30年3月10日 周南rise 詩心   堂々と熱くうたいあげる姿にウルッときた。←母ちゃんか!!(笑)  新曲の失恋の歌の一部が耳に焼き付き離れない。。
30年3月10日 周南rise 詩心   堂々と熱くうたいあげる姿にウルッときた。←母ちゃんか!!(笑)  新曲の失恋の歌の一部が耳に焼き付き離れない。。
30年3月4日 防府駅高架下  この日の風は強かった。しかし淳はそれも幸せそうにかみしめるように受け取り,歌っていた。元来もっている純粋な心を、子どもみたいに素直にまっすぐ表現する。だから伝わる…!!
30年3月4日 防府駅高架下  この日の風は強かった。しかし淳はそれも幸せそうにかみしめるように受け取り,歌っていた。元来もっている純粋な心を、子どもみたいに素直にまっすぐ表現する。だから伝わる…!!

30年2月11日  ライジングホールロビー  NEKOとソファー。とちょこれーと

2018年1月19日 ライズ 詩心

rise 10th Anniversary  29年12月28日  周南rise

今年最後のライブ。眉毛効果wwか、温泉効果wwか!淳がステージに立つごとに魅力を増す。来年も楽しませてね♡
今年最後のライブ。眉毛効果wwか、温泉効果wwか!淳がステージに立つごとに魅力を増す。来年も楽しませてね♡

TRIANGLE  2017年12月9日

TRIANGLE  ~3人の向かう先~  2017年11月26日   イオンタウン防府

10月28日  nekoとソファー  @ライジングホール  ロビー
10月28日  nekoとソファー  @ライジングホール  ロビー
10月15日 @シネマヌーベル ライズ10周年イベント
10月15日 @シネマヌーベル ライズ10周年イベント
9月3日 周南造園にて  青空の下、気持ちのいい歌声が造園中に響きわたっていた。 ちっちゃな子に向ける笑顔が優しくて私もアッタカイ気持ちになった。
9月3日 周南造園にて  青空の下、気持ちのいい歌声が造園中に響きわたっていた。 ちっちゃな子に向ける笑顔が優しくて私もアッタカイ気持ちになった。

『the world of love  final』     2017年8月24日

約束通りの一年間。嶋田淳の『the world of love  』がこの日、最終日を迎えた。たぶん、アーチストとしての嶋田淳の一番熱烈なファンは私だろう。自分の撮った写真を使ってのこのライブの初めてのフライヤ―…興奮したなァ。あの初心を大事にしたい。思い返せば『チームJをやめたい!!』といった日もあったなぁ。でも辞めなくてよかった。淳の伸びる力を信じて間違いなかった。ライブを通じて彼からたくさんの人とのアッタカイつながりをもらった。これから活動の地をふるさと以外に広げる淳。ずっと応援しますよ!

8月19日 大人勝手納涼祭  @rise
8月19日 大人勝手納涼祭  @rise
フラダンスの女性たちが淳の歌で踊られる姿が感動的だった。
8月6日 提灯まつり @山口道場門前
8月5日 防府まつり  @rest
8月5日 防府まつり  @rest
8月1日  ハイジらくごの宴  @BIG HIP
8月1日  ハイジらくごの宴  @BIG HIP

『the world of love  』     2017年7月27日

6月30日 路上ライブ(防府駅高架下)

『the world of love  』     2017年6月23日

ストリートフェスin防府2017

高校生の時から仲間とここで歌っているという防府の駅前。聴いて、そして撮っている私自身も楽しい時間をもらった。しかし、今はもう、ストリートさえ似合わなくなったJUNだった。全国を飛びまわって、その歌声を届けてね(^^♪

『the world of love    special』     2017年5月25日

 31歳の誕生日、その当日のライブ。広島からわざわざRyoが参加(そのサプライズに、私が一番喜んでいたかも💛)そして、東さんをまじえてのバンドバージョン。そして、そして!!初のアルバム販売。ジャケットには、私が淳と出会ったときからの夢だった…私の写真を使ってくれた。淳、ありがとうね。キミに出会えてよかった。これからもみなさんに愛され、ますます輝く予感(^^♪

『the world of love   vol.8』     2017年4月27日

いつもにも増して…。ひとりひとりのお客様、一曲一曲の歌に、感謝と愛を込めて、大切に歌い上げていた。
いつもにも増して…。ひとりひとりのお客様、一曲一曲の歌に、感謝と愛を込めて、大切に歌い上げていた。

『幸せます まつり 2017春』  2017年4月22日  防府市

『the world of love   vol.7』

 われらがRyo♡が、広島に行ってしまう。淳とRyoのコンビは当分見れない。しかしこの二人の心はズット一緒だ~!
われらがRyo♡が、広島に行ってしまう。淳とRyoのコンビは当分見れない。しかしこの二人の心はズット一緒だ~!
『東日本大震災チャリティライブ』29年3月11日  山口県山口市
『東日本大震災チャリティライブ』29年3月11日  山口県山口市

『the world of love   vol.6』

                                                      29年2月23日

 

 6回目の開催。今までで、一番お客さんが多く、そして一番、嶋田淳が輝いていた。

 

 私が初めて彼に出会ったのは28年5月。その頃は「人間嫌いだったんですよ…」そんなMCがそのまま似合うような、ちょっとダークな感じだった。

 

 しかし、この日の彼は、沢山の彼を愛する人達に囲まれ、胸を張っていた。

 

 その心の底から幸せそうな笑顔を見ると、「淳、よかったね!君の本当の姿がドンドン花開いていくねっ!」って、ウルッ・・。ドンドン大きくなってね (^_-)-☆

 

『J-Class    LIVE』

          29年2月19日

            JAZZ   SPOT  ポルシェ

 

 

 プロのバンド、「J-Class」さんLIVEに「Rion」さんとゲストで出演。歌もMCもベテランで、客を引き付け離さない「J-Class」の3人。「勉強させていただきます!!」と、嶋田淳もそのすごさを尊敬し、学んでいるようだった。 その謙虚な気持ちを大事にする嶋田淳。ぐんぐん伸びていってほしいものだ。

 4日伸ばした髭も、なかなかセクシーであった。    

 『室崎 和之 LIVE』

          29年2月3日

          宇部市・ミュージックカフェ デュオ

 

 今年の初ライブは、むろさんの定期ライブのゲスト。

 

 久々に聴く嶋田淳の歌声。aikoの「カブトムシ」をカバーして歌っていたが、彼の声で聴くカブトムシは、独自の甘い切なさを聴く人にもたらせる。

 

  座って奏でる…いつもは立っているので、とってもレア(#^.^#)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 あれ??

 ひげ??

 

 ヒゲフェチの私にとってはたまらない一枚♡

 

 …しかし、似合わないと本人は思っていて、伸ばすなどという選択肢はないようだ。

 

  残念( 一一)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


『ヲトナ勝手なクリスマス』

                 28年12月25日

                   周南・rise

 

 相方のRyoと。現役の大学生である彼とはひとまわり年が離れている。そのふたりのMCも絶妙で楽しい。

そして、その二人が奏でる音は、聴く度に彼らの心のように信頼し合った音となり、心地よい。


『the world of love   vol.5』

                                                            28年12月24日 

 

  クリスマスイブの夜、5回目のマンスリーライブ。  サンタクロースのいでたちで登場した嶋田淳。なんだか笑いがこみ上げてしまい…カメラを持つ手が震えてしまう( 一一)  

 お客さんのリクエストで、押尾コータローさんのカバー曲を演奏していたのが新鮮だった。 

12月18日 ☆彡  

『山口新町商店街 クリスマスライブ』

                   28年12月18日

 

 高校生から弾き語りを始めた嶋田淳。当時の思い出や、恩師の話も交えながら、当時歌っていた懐かしいカバー曲や、クリスマスらしい曲も歌っていた。

 恩師の話を始めると、行き交う人の中の、車いすの女性がその場にとまり、優しいほほえみで彼を見つめ、歌を聴いておられた姿が印象的だった。

『Music spoken』

山口市道場門前 井筒屋前

28年11月27日

 

 寒い日であったが、アッタカイ方々のライブが続いた。

 この日の嶋田淳は・・なんだか日ごろにも増して艶っぽく歌っていた。。

 普段の会話は30歳の普通の優しい青年。しかし、いったん歌い始めると…その色気のある声にドキッとしない女性はいないと思う。(男性もww)

 たくさんの人に彼のアンチエイジングに役立つ歌声を聞いてほしい!と思ったライブだった。

  28年5月、人物は自分の子どもしか撮ったことのなかった私に『フライヤー(宣伝用の左に掲載しているようなもの)の写真を撮ってほしい』と、私の娘の一穂(嶋田淳とは、音楽を通じての知り合い)を通じて言ってきた嶋田淳。

 28年8月から始まった彼のワンマンライブのフライヤーで使ってくれた私の撮った写真。自分の撮った写真が、このような形で動き始めることにこの上ない興奮を覚えた。

 そして、嶋田淳の活躍の場が広がるのを応援したいと思ったきっかけの写真である。